2008/3/22
ー麗たちは日本に来たー
麗「んww懐かしいなぁ〜!!さて我が家は・・・。結構でかいね。」
リ「まぁ5人住むんだし。しょうがないょ」
ラ「これからがたいへんさ。」
ア「頑張りましょぉ!!」
神「ッチッ」
ア「神田今舌打ちしました?」
神「・・・(無視)」
ア「怒」
ー部屋の中で女子組は・・・。ー
麗「キャー!!カワィィ♥」アタシは制服を手に取ってみた。
ブレザーにネクタイ。(女子が赤。男子が黒。)チェックのスカート(赤か青)。
リ「ホント、麗が言ったとおりカワィィわw」
麗「ねぇ着てみない?」リ「着てみよう!!」 ー着替えー
麗「着た?」リ「うん!!」麗「んじゃお披露目ェ!!ぅわぁリナリー似合ってる♥」
リ「麗こそカワィィわ!!どんな学校なのかしら・・・。楽しみww」
麗「そぉだね♥」
ーそのころ男子組は・・・。ー
ア「僕・・・。着慣れないです。ネクタイ・・・。」
ラ「アレンはまだまだ子供さぁ。ユウは・・・手慣れてるさぁ・・・。」
神「は?これぐらい簡単だろ。そんなんもできないのかよモヤシ。」
ア「アレンです。だってこれ結びにくいじゃないですか!!」
麗「はろぉ〜!!みんな着れた!?ぅわぉ!!3囚ともメチャァカッコィィんですけど・・・。
アレン・・・。もしかしてネクタイ結べないの?」
ア「はぃ・・・。でもラビと神田は助けてくれなくて・・・。」
麗「アハハ。んじゃアタシが結んであげる♥ココをこうしてっと出来上がり☆」
ア「ありがとうございます。んじゃ行きましょォ!!遅刻します。」
神「誰のせいだと思ってるんだ。」
ア「すいませんって(怒)」
そして着いた・・・「黒瞑高校」に・・・。
麗「えっと・・・。1組ラビ。2組オレ(髪結んでます。)3組神田。
4組リナリー。5組アレン。・・・。んじゃみんな頑張ってぇ〜!!」
先「こんにちは。アタシは2年2組を担当している田中真理といいます。よろしくね。
えっとアナタはエクソシストなのよね・・・。クラスにもう1囚エクソシストがいるの。
こっちに入ってきて。」
出てきたのは男子だった。茶髪で目は炎のように赤い。
?「なんすか先生、こんなとこに呼び出して。俺悪いことなんにもしてない・・・。
アンタエクソシスト?」
麗「あっあぁ。オレはエクソシストだ。」
?「オレ?アンタ男なの?」
先「ちがうわ。女の子よ!!華山ささ紹介するわねこちら清水鎌麻(しみずれお)くん
鎌麻くん、こちらは・・・。
鎌「華山麗羅だろ?アンタ。たしかコムイの部屋に資料があった・・・。」
麗「おい!!中身は見てないよな!?」
鎌「おっおう・・・。ゴメンなんかきにさわるようなこと言ったか?」
麗「別に・・・。こっちこそゴメン。大きい声だして。名前・・・清水だっけ。
よろしく。」
鎌「おお!!鎌麻でいいぜ。」
麗「うん。。。あ!!そぅぃぇばオレのイノセンスもreoってぃぅんだ。」
鎌「へぇ〜偶然・・・。早く教室にいこう。」
先「それじゃぁ行きましょうか。」
麗「はい。」
先「みんな。今日は転校生が来ます。じゃぁ入って」
麗「こんにちは。オレは華山麗羅よろしく。」
生徒「え?オレ?アイツ男か?」
生徒「でも女の子っぽい・・・ょね」
先「華山さんは女の子ですから。みんな仲良くしてあげてね。華山さんそれじゃぁ
あの清水くんの隣に座って。」
麗「よろしく鎌麻。」
鎌「よろしく〜。」
これから頑張ろっと♪
続くww
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